トップ / 事業内容 / 業務システムの個別開発

業務システムとWebサイトを、個別に設計します。

既製品では合わない部分を、必要な機能から個別に設計します。

業務システム、AI・自動化ツール、既存プロダクトのカスタマイズ、Webサイト・LP・HP制作まで。目的、使う人、公開後の運用を整理して進めます。

対応する開発領域

何を作るかが決まっていない段階でも、現在の業務と減らしたい負担から整理できます。

業務システム、AI・自動化、Web、既存の調整、情報の整理、運用の6領域を示した図
01 / 業務システム

業務システム・管理ツール

在庫、連絡、申請、記録など、現在の手順に合わせて必要な画面と機能を設計します。

02 / AI・自動化

AI・自動化ツール

聞き取り、分類、検索、通知など、繰り返し発生する情報処理を仕組みにします。

03 / Web・HP

Webサイト・LP・HP制作

新規制作、リニューアル、既存ページの改善、スマートフォン対応、問い合わせ導線を設計します。

04 / 既存の調整

既存プロダクトの調整

今あるシステムやサービスで不足する部分を確認し、必要な範囲を追加・連携します。

05 / 情報の整理

情報・画面の整理

資料、マニュアル、写真、動画、既存ページを整理し、必要な情報を見つけやすい構成へ整えます。

06 / 運用

公開後の更新・改善

作って終わりにせず、実際の運用に合わせて更新方法や改善点を確認します。

店舗のお知らせ、在庫、シフト、マニュアルをまとめるポータル画面のイメージ

業務システムの例:店舗ポータル

お知らせ、在庫、シフト、マニュアルなど、店舗で使う情報を一つの画面にまとめる例です。実際の画面や機能は、会社の業務に合わせて設計します。

会社やサービスの強みを、伝わる順番に。

企業サイト、サービスサイト、ランディングページに対応します。新規制作、リニューアル、既存ページの改善まで、目的と相手に合わせて構成から設計します。

PCとスマートフォンのページ構成を、伝える順番で並べた図
  1. 01

    構成・デザイン

    誰に何を伝えるかを整理し、必要なページと情報の順番を決めます。

  2. 02

    スマートフォン最適化

    小さな画面でも、文字、ボタン、問い合わせ導線が見やすい状態に整えます。

  3. 03

    公開後の更新・改善

    公開して終わりにせず、実際の運用に合わせて更新方法や改善点を確認します。

制作の流れ

  1. STEP 01

    お問い合わせ

    まずはフォームからご相談ください。

  2. STEP 02

    ヒアリング

    目的、伝えたいこと、公開後の運用について確認します。

  3. STEP 03

    制作・ご確認

    構成とデザインを作成し、内容をご確認いただきます。

  4. STEP 04

    公開

    ご確認後、サイトを公開します。

  5. STEP 05

    運用

    公開後も更新・改善を続けます。

保守・運用でやること

  • サーバー・SSL・稼働監視・バックアップ
  • 軽微な修正
  • 更新代行(お知らせ・メニュー・写真の差し替えなど)
  • アクセスレポート
  • メール・LINEでのご相談

保守・運用プランをご用意しています。内容は目的に合わせてご案内し、費用はお問い合わせください。

ドメインは、お客様のものです。

取得したドメインは、お客様名義で契約します。当社との契約が終了した後も、ドメインはお客様のものとしてそのままお返しします。

制作見本

鮨 凪音のトップページ(PC表示・架空の店舗) 鮨 凪音のトップページ(スマートフォン表示・架空の店舗)

鮨 凪音

制作見本(架空の店舗)

株式会社みのり食堂のトップページ(PC表示・架空の企業) 株式会社みのり食堂のトップページ(スマートフォン表示・架空の企業)

株式会社みのり食堂

制作見本(架空の企業)

巴屋文具製作所のトップページ(PC表示・架空の企業) 巴屋文具製作所のトップページ(スマートフォン表示・架空の企業)

巴屋文具製作所

制作見本(架空の企業)

※ 掲載の店舗・企業名はすべて架空です。実際の制作見本としてご覧ください。クリック(Enter)でプレビューを開けます。

ご相談から導入まで

内容、費用、納期、納品範囲、保守範囲は、要件を確認したうえで個別にご案内します。

  1. STEP 01

    相談・現状確認

    課題、現在の手順、使っている資料を確認します。

  2. STEP 02

    要件整理

    対象範囲、使う人、必要な機能を整理します。

  3. STEP 03

    設計・検証

    必要な部分から作り、実際の手順で確認します。

  4. STEP 04

    導入・運用

    公開・導入条件を確認し、運用へつなげます。

作るものが決まる前から、ご相談いただけます。

現在の課題や既存資料を確認し、必要な範囲を整理します。

お問い合わせフォームへ

制作見本

制作見本

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