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AI CONCIERGE FOR RESTAURANTS
AI接客コンシェルジュ飲食店向けAI接客

スタッフの代わりに、
お客様を接客。

テーブルのQRコードから、メニュー、予約、テイクアウトを案内。店舗ごとの情報をもとに、お客様の知りたいことへ答えます。

10,000円/月月額(税別)
トークン使用料には上限を設けています
日別会話・利用開始を
ダッシュボードで確認
店舗別案内する範囲を
お店ごとに設定
テーブルQRとAI接客のスマートフォン画面、イタリアン料理のイメージ
AI接客コンシェルジュONLINE
おすすめの料理は?店舗の登録情報をもとに、おすすめ料理をご案内します。
メニュー予約テイクアウト
QR質問・予約・テイクアウトを案内
WHY AI CONCIERGE

接客の手を止めずに、
伝えられることを増やす。

小さな店舗では、電話や接客、調理、予約確認が同じ時間に重なります。AI接客コンシェルジュは、定型的な質問への案内を引き受け、スタッフが目の前のお客様に集中できる時間をつくります。

01 / QUESTION

同じ質問に、何度も答えている

営業時間、メニュー、提供条件、予約方法など、繰り返し届く質問を店舗の案内に沿って回答します。

02 / PEAK TIME

忙しい時間に、電話や質問が重なる

接客中や調理中でも、WebやQRからの質問窓口を止めずに運用できます。

03 / AFTER HOURS

営業時間外の機会を逃している

営業時間や予約方法を案内し、翌日の来店や問い合わせにつながる入口を残します。

CAPABILITIES

店舗の情報を、
テーブルから案内する。

テーブルに設置したQRコードから、お客様が自分のタイミングで質問できます。店舗ごとのメニューや営業情報をもとに、接客でよくある質問へ対応します。

01 / MENU

QRからメニュー案内

テーブルのQRコードを読み取ったお客様へ、料理やドリンク、価格、提供条件などを案内します。

おすすめ価格・提供条件ノンアルコール
02 / RESERVATION

予約・来店案内

予約方法、受付時間、人数や希望時間の確認など、店舗の導線に合わせて案内します。

予約方法営業時間空席確認の案内
03 / TAKEOUT

テイクアウト案内

対応可否、商品、受け取り時間など、店舗が決めた内容に沿って案内します。

商品案内受取時間店舗確認
04 / IMPROVEMENT

利用状況を確認

どのような質問が届いたかを確認し、メニューや案内内容の更新に役立てます。

日別の利用状況質問の傾向内容の見直し
DEMO VIDEO

QRから始まる接客を、
短い動画で紹介する。

テーブルのQRコードから、質問、予約、テイクアウト案内、利用状況の確認まで。実際の導入イメージを一つの流れで紹介します。

※ 説明用のサンプル動画です。実際の表示内容は店舗ごとの設定によって異なります。

PRICE

料金は、シンプルに。

すべて税別で表示しています。

月額
10,000
税別

AI接客コンシェルジュの利用料金

初期費用
30,000
税別・導入時のみ

初期設定・導入準備の料金

※ 月額料金にはトークン使用料の上限を設けています。

TABLE QR FLOW

テーブルのQRから、
接客がはじまる。

お客様は専用アプリを覚える必要がありません。テーブルのQRコードを読み取り、聞きたいことをそのまま入力します。

01 / SCAN

QRを読み取る

テーブルに設置したQRコードを、スマートフォンのカメラで読み取ります。

02 / ASK

質問する

メニューや予約について、普段の言葉で質問できます。

03 / ANSWER

AIが案内する

店舗ごとの情報と回答範囲に沿って、AIが答えます。

04 / CONNECT

必要なら店舗へ

予約や確認が必要な内容は、店舗の運用に合わせて引き継ぎます。

FOR STORE

お客様の利用状況を、
店舗側で見える化する。

会話数や利用開始数を日別に確認。よくある質問や案内の詰まりを見つけ、メニューや回答内容の改善につなげます。

利用状況(日別)

42本日の会話数
18利用開始数
12秒平均応答時間

※画面はイメージです。数値・質問内容は説明用のサンプルです。

HOW IT WORKS

始め方は、4つのステップ。

難しいシステムの入れ替えから始めるのではなく、まずは店舗の案内情報を整理するところから進めます。

STEP 01

情報を整理

メニュー、営業時間、予約、テイクアウトなど、AIに案内させたい情報を確認します。

STEP 02

回答範囲を設定

答えてよい内容と、スタッフへ確認する内容を店舗ごとに決めます。

STEP 03

実際に試す

よくある質問を使って、回答の内容や言い回しを確認します。

STEP 04

公開して改善

QRやWebから案内を開始し、利用状況を見ながら内容を更新します。

FOR YOUR STORE

大きな仕組みを、
いきなり増やさない。

中小の飲食店が、今ある運用を大きく変えずに始められることを重視しています。

START SMALL

必要な窓口だけ

まずはメニュー案内だけ、予約案内だけなど、使う範囲を絞って始められます。

STORE SPECIFIC

店舗ごとの内容

全店舗共通の答えを押し付けず、店舗のメニューや営業時間に合わせて設定します。

HUMAN SUPPORT

人に戻せる設計

AIが判断しきれない質問は、店舗確認やスタッフ対応につなぐ運用にできます。

FAQ

よくあるご質問

Q1AIがすべての質問に答えますか?

いいえ。店舗が案内してよい範囲を設定し、判断が必要な内容は店舗確認へ切り替える設計にします。

Q2メニューが変わったときはどうしますか?

変更内容を確認し、登録情報と回答内容を更新します。更新日や情報の根拠を管理できる形に整えます。

Q3予約をAIだけで確定できますか?

予約の確定方法は店舗の運用に合わせて設計します。空き状況の確認が必要な場合は、店舗確認や既存の予約導線へつなぎます。

Q4小さな店舗でも導入できますか?

はい。必要な質問・窓口から小さく始められるよう、店舗の情報量と運用に合わせて導入範囲を決めます。

お店に合うAI接客の形を、
一緒に整理します。

メニュー案内、予約、テイクアウトなど、まずは困っている接客からお聞かせください。必要な範囲と運用方法を確認してご提案します。

導入について相談する