株式会社AndStore
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チャットボット
開発

店内接客から問い合わせ対応まで、御社の現場に合わせて小さく作って育てるAIチャットボット。

飲食店などの店内でスタッフの代わりにメニュー説明や注文前相談を行うAI接客、FAQ、社内問い合わせ、予約前相談など、必要な範囲だけをオリジナル設計。大きな初期投資ではなく、まず使える形に絞って低価格で導入します。

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AndStore AI接客TABLE QR
この料理は辛いですか?おすすめも知りたいです。
辛さは控えめです。初めての方には前菜セットとの組み合わせがおすすめです。
席に座ったままメニュー相談 混雑時の一次対応をAIが補助
QR席から質問
AIメニュー案内
必要時に引き継ぎ
店内でAIチャットボットが接客・一次対応するイメージ
USE CASES

こんな場面で、使えます。

  • 顧客からのFAQ対応営業時間・料金・アクセス・予約方法など繰り返しの質問に自動回答。
  • 店内でスタッフの代わりに接客メニュー説明・席での質問・注文前の相談を会話形式で案内。忙しい時間帯の一次対応を補助。
  • 社内問い合わせマニュアル・申請方法・研修資料など、社内の確認事項をまとめて検索・回答。
  • 見込み客の一次対応問い合わせ前の不安を解消し、条件に合う相談だけを担当者へつなぐ。
OUR DIFFERENCE

低価格でも、テンプレート任せにしません。

PACKAGE

一般的なパッケージ導入

  • 機能は多いが、現場に合わせる設定が重い
  • FAQの整理や回答文作成は自社作業になりがち
  • 初期費用・月額が小規模事業者には過剰
ANDSTORE

AndStoreのカスタム開発

  • 店内接客や問い合わせ内容から会話設計を一緒に整理
  • 必要機能だけを小さく実装して低価格化
  • 回答精度、導線、管理方法まで個別に調整
FEATURE

提供できる機能

KNOWLEDGE

専用ナレッジ構築

Webページ、PDF、マニュアル、スプレッドシート、FAQ原稿などを整理し、回答元を作ります。

  • 既存資料の取り込み
  • 回答ルールの設計
  • 更新しやすい管理形式
IN-STORE

店内AI接客導線

テーブル上のQRコードや店内POPから、メニュー説明、注文前相談、よくある質問へつなげます。

  • スマホ最適化
  • ブランド色反映
  • スタッフ引き継ぎ
CONTROL

回答制御

答えてよい内容、担当者へ引き継ぐ内容、断定しない内容を設計し、業務リスクを抑えます。

  • 禁止回答ルール
  • 有人対応への切替
  • ログ確認
REPORT

改善レポート

よく聞かれる質問、未回答、離脱ポイントを見える化し、FAQやページ改善につなげます。

  • 質問カテゴリ集計
  • 未回答リスト
  • 月次改善提案
PLAN

小さく始めるプラン設計

ライト導入FAQ・問い合わせ一次対応。既存ページや資料をもとに、Webサイトに設置する小規模ボットを制作。
店内AI接客飲食店などの店内で、メニュー説明、席での質問、注文前の相談、スタッフへの引き継ぎまで、現場に合わせた会話と導線を設計。
運用改善会話ログを確認し、未回答の追加、回答文の改善、FAQページやフォーム導線の見直しを継続。
オプションLINE連携、Slack通知、管理画面、CSV連携、多言語対応、音声読み上げ、予約・注文システムとの連携相談。
まだ仕様が決まっていない段階でも相談できます。
「どの問い合わせを減らしたいか」から一緒に整理します。
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FLOW

導入の流れ

STEP 01

無料相談

目的、対象ユーザー、よくある質問、店内・Webなど使いたい場所を確認します。

STEP 02

会話設計

回答範囲、有人対応への切替、ログ管理、禁止回答を整理します。

STEP 03

試作・確認

小さなボットを作り、実際の質問で回答品質を確認します。

STEP 04

公開・改善

Webサイト等に設置し、会話ログをもとに継続改善します。

FAQ

よくいただくご質問

Q1まだ詳しい仕様が決まっていません。

問題ありません。まずは、減らしたい問い合わせ、案内したい内容、現在使っている資料を確認し、初期導入の範囲をこちらで提案します。

Q2どのくらい低価格でできますか?

要件により変わりますが、最初から多機能にせず、FAQや一次対応など必要範囲に絞ることで初期費用を抑えます。正式な金額は無料相談後に個別見積もりします。

Q3間違った回答をしませんか?

生成AIの性質上、ゼロリスクとは言えません。そのため、回答できる範囲、回答してはいけない範囲、有人対応へ切り替える条件を設計し、公開前にテストします。

Q4プライバシーや規約面も相談できますか?

はい。会話ログ、個人情報、問い合わせ内容、生成AIサービスへの入力範囲など、導入時に必要な表示・運用ルールを整理します。